日本語翻訳サービス » 戸籍謄本翻訳
このような手続きに
- パートナービザ、永住権など、オーストラリア内務省へのビザ申請
- オーストラリア市民権の申請
- 婚姻・出生など、家族関係の証明が必要な手続き
オーストラリア内務省(Department of Home Affairs)へのビザ申請では、英語以外の書類に英語翻訳を添付する必要があります。オーストラリア国内で翻訳する場合は、NAATI認定翻訳者による翻訳が求められます。
翻訳できる戸籍
- 戸籍謄本(全部事項証明書)
- 戸籍抄本(個人事項証明書)
- 除籍謄本
- 改製原戸籍謄本
身分事項(出生・婚姻・離婚・養子縁組など)や和暦の日付を含め、記載内容をすべて英語に翻訳し、NAATI認定翻訳者の認証を付けてお届けします。住民票など、その他の書類もあわせてご注文いただけます。
ご注文の流れ
- 「戸籍の翻訳を注文」から、戸籍のすべてのページのスキャンまたは写真をアップロードします。
- ページ数と納期を選んでお支払いください。
- 氏名のローマ字表記を確認させていただく場合があります。
- NAATI認定翻訳をPDFでメールにてお受け取りください。印刷版の郵送(オーストラリア国内)も選択できます。
よくあるご質問
- 電子化された戸籍(全部事項証明書)も翻訳できますか?
- はい。全部事項証明書・個人事項証明書など、現在の様式の戸籍証明書も翻訳します。
- 原本を郵送する必要はありますか?
- いいえ。鮮明なスキャンまたは写真から翻訳します。すべてのページを添付してください。
- 氏名のローマ字表記はどうなりますか?
- 戸籍には漢字のみで記載されているため、ご注文後に氏名の表記を確認させていただく場合があります。パスポートと同じ表記をご希望の場合は、コメント欄にご記入ください。
- 料金はどのように決まりますか?
- ページ数と納期によって決まり、ご注文時に表示されます。
オーストラリアで運転する方は運転免許証の英語翻訳もご利用いただけます。その他の書類は日本語翻訳サービスをご覧ください。